■直営サロン「ドクターフット」に就業
滝本さん(神奈川県) 受講コース:台湾式リフレクソロジー・プロコース ドイツ式角質ケアプロコース お客様に買っていただく商品は自分が心から自信を持ってすすめられるものであるべきという考えからドクターフットを選びました。 アカデミーの先生方はみなさん明るく、毎日が楽しかったため、卒業検定まであっという間でした。生徒同士で揉んだり揉まれたりすることで徐々に自信はつきますが、先生の足を揉む時は、いつもドキドキしたのを覚えています。 今の私はやっとスタートラインに立つことができましたが、まだ一歩目の着地もできていないでしょう。ゴールはありません。でも、だからこそ毎日が勉強で、成長できるこの仕事に就けたことが誇りです。 共に学んだ仲間、ここまで育ててくださった先生方に心から感謝しています。ありがとうございました。
初めは、働きながら通えるか不安はありましたが、先生たちはみなさんおもしろい方ばかりで、楽しく通う事が出来たと思います。 また、日々自分の体に変化もあり、台湾式リフレクソロジーの凄さを感じていました。今は、ありがたいことにプロとしてドクターフットで働くことができました。日々一人一人のお客様の体の事を感じ、施術を行っています!!
一見、あやしげな扉を開くと、一転して明るく開放的な雰囲気の教室。 和やかな雰囲気の中、テキパキと授業の準備を終わせ、それぞれが工 夫を凝らしたノートを見ながら予習する生徒さん。授業は丁寧な指導 で、特に好印象なのが先生と生徒の距離感。これがこのアカデミーに 決めた理由でした。 その人の手や体の大きさ、技術レベルに併せ、且つ、施術者に負担が 少ない施術方法を一緒に模索していくというスタイルは、学ぼうとす る者には最大の魅力で、最後まで続けられる理由のひとつ。親切丁寧 に教えて頂いた先生方には、とても感謝しております。生徒同士も仲 良く、本当に楽しく技術を身につけることができました。
現在は自宅を改装した小さな店「足もみ らくだ」を開業し、地元の 方を中心に、のんびり楽しく過ごしています。
宮崎さん(東京都) 受講コース:台湾式リフレクソロジー・プロコース 「リフレクソロジーとは、いったいなんだ?くらいの知識しかない私が スクールを探す事にしたのは、リフレクソロジーが大好きな兄からの勧めでした。 ドキドキしながら、学校の説明会に申し込みました。 なんと副院長とマンツーマンの説明会で、さらにドキドキ!!!! 説明会が終わる頃には、すっかり入学する気マンマンでした! どうせ学ぶなら、日本一の技術・日本一の痛さ! 働きながら、8ヶ月通いました。 正直卒業したくなかったです(笑) それくらいスクールが楽しくて仕方ありませんでした! 今独立してO2Forestというお店を始めて7ヶ月が経ちました。 「ここで足を揉んでもらうと、3日くらい足が楽なんだよ〜〜。」 「ここほどしっかり揉んでくれる店、今までなかったよ。」 お客様の何気ない一言が、どれだけ嬉しいか! 自信を持って施術できる技術を、教えてくださったスクールに感謝です!! 先生方、一緒に学んだ皆様にも、改めて感謝です。 ありがとうございました!!!」
ドクターフットアカデミーは、入学前の電話での対応も素晴らしく好印象を持ちました。 一人一人の生徒を大事にする熱心さ、高い技術を丁寧に指導して下さるなど、人間的にもリフレクソロジストとしても、尊敬できる先生方に出会えたことは、貴重な体験でした。
入学当初は、なかなか上手くいかず、不安に感じることも多かったですが、先輩の方や先生方の励ましのお陰で、楽しく施術させていただける迄になりました。
最初は、家族へ足揉みができればいいと思っている程度でしたが、足揉みの効果、持つ力にすっかりと魅せられ、卒業後は、自宅サロンでの仕事を始めました。 アカデミーとの出会いが、私の人生への転換となるべく大きなきっかけになりました。ストレス社会と言われていますが、リフレクソロジ−を通じて、心と身体を癒すお手伝いをしながら、笑顔が日本中に、世界中に広がる活動をしていきたいと思います。
私はドクターフットアカデミー入校前から台湾式リフレクソロジーのサロンで働いていました。
以前は、歯科技工(歯や入れ歯を作る仕事)をしていました。作る楽しさよりも、座りっぱなしに密室・タバコ・溶剤・粉塵という不健康さがイヤになり転職を考えていたとき、リフレ業界で働いていた友達に「未経験でも働きながら技術指導するよ」と誘われ、「これは縁だ!」と飛びつきこの道に入りました。
入って半年、プロとしてお金をもらってやるからにはきちんと学びたい、もっとお客さんを満足させたい、うまくなりたい、と思うようになったときに見つけたのがドクターフットアカデミーの10周年キャンペーン。またしても「これは縁だ!!」と飛びつきました。
実技の授業は、まったくの初心者から卒業間近の人まで入り混じっての授業。実技の授業数回目の方から「反射区ズレてますよ」とプロにあるまじき指摘を受けたこともありました。台湾式リフレクソロジーのお店で働いているということは忘れ、ゼロから学ぶ気でいましたが、そう指摘されるとやはり「なにくそー」とも思う。「え?そこ指摘する?」というイヒョウをついた指摘もある。この手の使い方楽だわ、と新しい発見もある。先生のトークに感心することもある。そんなこんなで、授業はいつも新しい発見がありました。
アカデミーで学んだことにより、何より自信がつきました。足モミをしていて、反射区を的確にとらえている感覚と、お客さんとの間にもむ前とは違った関係を感じるようになりました。ラポール、ってやつですかね。気のせいかな。
将来は、開業は考えていませんが、家にチェアーを置き、友達や家族の足をもんで、笑顔で「気持ちよかったー」と言われたいです。私の特技は足モミです。
和やかで温かい雰囲気の教室で、分からないことがあればその場で丁寧に指導して下さる親切な講師の方や、優しく思いやりに溢れている生徒さんたちに囲まれながら、リフレクソロジーを学べた日々は、私にとって宝となりました。 足もみは、相手の足はもちろんですが、自分自身の疲れた心もほぐしてくれるものだと思います。 足もみをしていると、不思議と優しい気持ちになれている自分がいます。
私は現在、看護の仕事に就くための勉強中ですので、ドクターフットで働くことは残念ながらできませんでしたが、アカデミーで学んだ素晴らしい技術をこれから先、積極的に活かしていきたいと思います。
私とリフレクソロジーとの出会いは、今から3年前。疲れを癒しに友人に台湾式のリフレのお店に連れて行ってもらったことが始まりです。足の疲れはもちろんのこと、体全体がリフレッシュ、精神的に癒されたあの時の感動は今でも覚えています。単なる癒しだけでなく、持続するパワーの素晴らしさが決め手でリフレクソロジーへの関心が高まりました。
また、妊産婦さん相手の仕事だったので、象のようにむくんだ足を見ることもあり、少しでも軽くしてあげたいとの気持ちで、自分もできたらな〜とこの頃から思うようになりました。
それからというもの、時間があれば様々なサロンにいって体験しました。今思うと、何軒行って、いくらお金をかけたのだろう??と恐くなりますが・・・(笑)でもドクターフットと出会えたのは、この成果!!
ある日、チラシをみて行った店はなんと、ドクターフットの卒業生のお店でした。足裏だけでなく、指先まで、ひざ裏までくまなく揉みほぐしていく充実した30分間は今まで経験したことなく、台湾式と一口にいってもこの技術はピカイチだ!と思い、私も是非この技術を覚えたいとの一心から、一切迷うことなく、ドクターフットへの入学を決めました。
アカデミーでは、本当にアットホームで楽しく、先生方は個々のいい面を生かした教え方で丁寧に指導してくださいました。アカデミー生の皆さんも熱意をもった方ばかりで、人生の勉強になることもたくさんです。 やはり、いい技術にはいい仲間が集まるのでしょうか??これからも共に頑張ってきたアカデミーの皆さんとリフレクソロジーを広められればと思います。
そして、私の夢・・・。産婦人科でリフレクソロジーを広める事。リフレクソロジーを通して足のむくみをとることはもちろん、リラックスした気持ちで多くのママにかわいく元気な赤ちゃんを産んでもらえるようサポートできればと考えています。これからも、夢に向って日々技術向上に努めていきたいと思います。