
こんにちは、川島です。
前回、神田講師ご紹介の足型飴!!私も頂きましたが、とても美味しかったです。受講生の和田さん、ごちそうさまでした。
アカデミーでは、お菓子などの空き箱を事務局の宮内さんが事務小物の整理等に積極的に活用しており、とても重宝します。そして包装紙は私が家に持ち帰り、写真のように料理のレシピ本や英語のドリルなどにカバーをつけるため使っています。
ブックカバーといえば、当校にいちばん近いJR浜松町駅の本屋さん入り口には自由に持ち帰れる様々なカバー『ブラジャケ』が置かれていて、人気の絵柄は瞬く間になくなっているようです。
【こんな感じで『ブラジャケ』は置いてあります】
【映画や展覧会、活動などのカラフルな広告が】
私もたまに頂いていますが、文庫本にジャストフィットするサイズになっているため、それ以外のサイズの場合は包装紙を利用。
料理本は直接キッチンの作業台に置くこともしばしばなので、汚れから守れて便利です。汚れたら取り替えることで、いつでも清潔にしておくことができます。
英語のドリルは300~400円程度で薄いものを選んで持ち歩き、時間があるときに挑戦したり、同じく英語に興味のある友人と会ったりしたときに問題を出し合ったりします。学生向けのものには「集中○週間!」などと非常に具体的な目標を示したタイトルも多いのですが、そうした部分は覆い隠してしまって、ゆったりマイペースで進めているのです。
ブックカバーは、暮らしの中の素敵な“工夫”のひとつですね。
冒頭の写真は受講生さんから頂いたお品の包装紙なので、汚さないように英語ドリルのほうで利用させて頂きました。



