【サロンカウンターにて受付のお姉さんに変身】
【施術の準備も手際よく進んでいます】
こんにちは、川島です。
ドクターフットでは、高校生を対象とした就業体験(インターンシップ)を支援しています。今年も8月4~6日、都立高校生Tさんが参加。Tさんには、写真のようにドクターフットアカデミーおよびサロンにて業務を担当してもらいました。最終日には、このHPの目的を説明。Tさんが記事を書きましたので、ご紹介します。限られた時間の中で見事にドクターフットの良い点を挙げ、読みやすい文章にまとめました。
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『ドクターフットの魅力について』
3日間に及んだインターンシップの中で、私が感じたドクターフットの魅力といったら、それはずばり、迎えてくれたスタッフのアットホームであたたかな雰囲気にあると思います。これは、今回学校の授業の一環としてやってきた私だけではなく、日頃お店に足を運ばれているお客様の多くも、つよく感じられていることでしょう。気取らないあたたかさが、他のお店にはないところだと私は思います。
「本物の技術」だけではなく、施術中ずっとあたりをとりまく「居心地の良い雰囲気」。これらふたつがワンセットとなって出来上がっているのが、ドクターフットのリフレクソロジーなのではないでしょうか。
(以上、都立高校・Tさん)
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【Tさん、良い記事をありがとう。また会いましょう】
Tさんと進路部の先生に初めてお会いしたとき、お二人の姿に私も高校時代の恩師へ思いが募りました。
私がTさんと同じ歳だったのは、20年前のことです。
3年間ずっと担任をしていただいた山谷先生は、私たちを卒業させると同時にご結婚で名字も変わり、別の高校へと異動されたこともあって、以来、残念ながら再会はかなわぬままです。
そして私は去年、あのときの山谷先生と同じ歳になりました。もし今お会いすることができるなら、現在の先生のお姿は私が目指す20年後のお手本であると思います。20年前もそうであったに違いないのですが、同じ歳になった今だからこそ先生の偉大さが分かりますし、自分がどんなに素晴らしい出会いに恵まれたかを痛感しています。とても、会いたいです。
Tさんにも素晴らしい出会いの数々を糧に、すてきな女性として社会人として輝いて欲しいと願っています。



