こんばんは、上遠野です。
2月に入って冷え込みが厳しいですね。
東京では今週2回も雪が降り、うっすらと積もりましたね。
寒いのは苦手ですが、雪が降るとなんだかわくわくした気分になります。
先日の川島講師の記事では、当校が掲載されている『東京スクールガイド本当の自分に気付かせて学校に出会える本』について書かれています。
今日はその撮影日にも授業に参加いただいた二人の卒業生のコメントを紹介します。
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坂巻 千鶴子さんのコメント
少人数制で技術レベルの違う人達と学習できたので、自分の進み具合が確認でき、わかりやすかったです。最初のうちは覚えが悪く、卒業できるのか不安になったこともありましたが、生徒各々に対して慌てさせることなく教えてくれたので、楽しい雰囲気の中マイペースで学習できました。また、時間や曜日に拘束されることなく自分のスケジュールに合わせて授業に参加できるシステムが何よりも魅力的でした。今では家族初め友人たちにすぐにその場で癒してあげられる技術を身に付けたのは自分自身の大きな財産です。
安江 利和さんのコメント
台湾式リフレクソロジーを習いたいと思ったのは、家族の足をもんであげるためにきちんと習得したいと思ったからです。先生は同じことを聞いても、繰り返し何度でも丁寧に教えてくれました。40歳代半ばの私にとって、新しいことを習うということはとても勇気のいることでしたが、ここでだったら最後までやり通せると思いました。めげそうになった時、先生方の笑顔に助けられました。また、他の生徒さんとも楽しく過ごせたことをうれしく思いました。
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【坂巻さんと安江さん】
当校は固定クラス制ではないので、受講生同士毎回同じ顔ぶれということは少ないのですが、坂巻さんと安江さんは授業で顔を合わせる機会も多く、とてもなかよし。卒業後も連絡を取り合っているそうです。
自分の手で大切な人を健康にしたい・・・同じ志を持って入学されたこともあるかもしれませんね。
受講生同士の仲が良いことも当校の自慢のひとつです。



