こんにちは、佐藤です。
本日は第2金曜日で、ボランティアの日です。
今回も2名の生徒と行ってきて、総勢19名を揉んできました。

足が不自由だったり、車椅子の生活だったり、半身麻痺があったりと、
普段アカデミー内でしか揉んだことがない生徒にとっては、
力加減が人によって全然違う=つまりお客様の様子をうかがいながら施術する大切さを
実感できたようです。
1ヶ月に1回じゃなくて、もっと頻繁に来て欲しいとか、
施術中に気持ちいいという生の声を聞けたりとか、
終った後、何回も何回もありがとうという感謝の言葉を繰り返されたりと、
この技術を持っている誇りややりがいを直に感じたと、お2人も満足そうでした。