「リフレクソロジー(reflexology)」の語源は、reflex(反射)+ology(学問)。
一般的には「反射療法」と訳されます。「反射区」とは各器官や内臓につながるといわれる末梢神経の集中個所のこと。
日本では足裏健康法(足つぼマッサージ)として足のリフレクソロジーの認知度が高く、民間療法のひとつとして確立されています。
手は「第二の脳」といわれ、パソコンを使ったり物を掴んだりと手を使わない日はなく、常に感覚情報が手から脳へと流れ続けています。
ドクターフットでは、手も足と同様にしっかりした刺激で揉みほぐし、首・肩を揉みほぐすことで脳の活性化や目の疲れ・肩こりなどを解消します。 |