回盲弁

回盲弁

【回盲弁】は、小腸の終わりである「回腸」と大腸の始まりである「盲腸」を隔てる弁です。小腸で概ね栄養を吸収した後、食物の残りは大量の水分とともに回盲弁から押し出されて、大腸へと向かいます。この時、大腸から小腸へ逆流を防ぐ役割をしています。

ブラウザの[<戻る]で元のページへ。または 反射区索引

ドクターフットで体験できます

台湾式リフレクソロジー(足つぼ)は、ドクターフット全店舗でご体験いただけます。全店年中無休・キャッシュレス決済対応・WEB予約24時間受付。

WEB予約はこちら
反射区表一覧へ戻る